駅弁
すし駅弁 2

(「すし駅弁 1」のつづき) 東海方面から西のすし駅弁、まずは東海道本線いなり寿司紀行といきましょう。 富士駅「元祖 いなりずし」(富陽軒) 1989(平成元)年9月2日購入 古くから富士駅で駅弁を扱ってきた富陽軒の「元 […]

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駅弁
すし駅弁 1

(めし駅弁、めし駅弁2、駅弁アート のつづき) 以前の「めし駅弁」シリーズに続いて「すし駅弁」をよんかく駅弁包み紙コレクションからご覧いただきます。鮮魚を使う握り寿司を扱うことが困難な駅弁の世界においては、寿司というと押 […]

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駅弁
駅弁アート

(「めし駅弁」「めし駅弁 その2」のつづき) 現在の駅弁というと厚紙の箱入りのものが主流ですが、かつては経木(薄い木の板)の弁当箱を掛け紙で包んで紐をかけたものがデフォルトで、紐をほどいて掛け紙をめくって蓋をあけるという […]

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駅弁
めし駅弁 その2

前回の最後に、「めし駅弁」の東日本編がちょっと時間を要するかもと言い置いて店仕舞いしてしまったわけですが、灯台下暗しといいますか再度物入れの中を探索してみるとあっという間に「めしのタネ集」が見つかりました。てなわけで、東 […]

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駅弁
めし駅弁

昔から「めし」は下品な男言葉の代表格みたいに語られてきました。確かに女性は「めし食べよう」とはあまり言わないイメージで・・・「ジェンダーフリーに逆行」と言われるのを覚悟で書いてますが・・・ただ、この「めし」は「食べる」の […]

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