花輪線  1991/9/18〜21撮影

100キロ超の長大路線で腕木とタブレットの両方を見ることが出来たのは、ここが最後でした。
東北の非自動線区を訪れるたび、鉄道の原風景に接するような気持ちになったものですが、
その中でも花輪線は、鉄道を動かしているのは「人」なんだな、という思いを強く抱かせるものが
あったように思います。いつまでもタブレットに頑張って欲しい鉄道だったのですが…。
すべて過去形で書かなければならないのが辛いところです。


快速「八幡平」
盛岡−好摩−十和田南の時刻表

 大  更


 信号てこ転換 496KB

 松尾八幡平
夜の駅は寂しい

2(湯瀬〜十和田南) 3(大滝温泉〜大館)